arduiniIDE2ではスムーズにいくブートモードへの移行(IDEが勝手にやってくれる)
tinygoではブートモードにリセットで移行しても失敗おおいのでubuntu再起動が必須となる
中華MINIーPCは再起動も起動も遅いんでtinygo on wioterminalは。。。。
一方raspicoでブートモードボタンおしながら指し直しブートモードにすると
tinygo flash -target pico main.goがあっさり成功 中華ミニPCで十分いける
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ambd_flash_toolはウィンドウズでないと成功しなかった
https://github.com/sago35/tinygobook/blob/main/README.md にあるとおり
--branch JPでgit cloneが重要だった ウィンドウズでもウブンツでも
tinygo flashはできなかったが、ウブンツではブートモードの移行に失敗多く
システム再起動が多かったが、ウィンドウズではばっちりだった
いまのウィンドウズでは容量がすくなくarduinoでいろいろlibをいれるとレッドになりそ
よってtingyo専用やな 場合によってはwsl2もやめんといかんかも
------------------------go and tinygo 入れ直し----------------------------
Ubuntu環境でGo環境とTinyGo環境をきれいにアンインストールし、正しい順番で再インストールする手順は以下の通りです。
TinyGoはGoに依存しているため、必ず①Goの入れ直し → ②TinyGoの入れ直しの順番で行います。
古いバージョンや不整合を防ぐため、まずは現在の環境を削除します。
- Goの削除
sudo rm -rf /usr/local/go
- TinyGoの削除(APTで入れた場合とバイナリで入れた場合の両方に対応)
sudo apt-get remove --purge tinygo
sudo rm -rf /usr/local/bin/tinygo /usr/local/lib/tinygo