https://qiita.com/ksakabe/items/f14c89bdbeeadb3848ea でmmbasic on linux記事あり
edit終了はctlC,picocom 終了はctla+ctlx
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sudo picocom -b 115200 --omap delbs /dev/ttyACM0
これでeditでバックスペースが効くようになる
picocomでローカルエコーを外す(無効にする)には、オプションを何も付けずに起動するか、明示的に無効化するキー操作を行います。
実は
picocom は標準(デフォルト)でローカルエコーが「オフ」になっています。そのため、起動コマンドに --echo を付けなければ自動的にオフになります。1. コマンドで外す方法(標準状態)
何もオプションを付けずに起動します。
bash
sudo picocom -b 115200 /dev/ttyACM0
コードは注意してご使用ください。
2. 起動中にキー操作で切り替える方法
すでに接続している画面の中で、ローカルエコーのオン/オフをリアルタイムに切り替えることができます。
Ctrl + Aを押します(picocomのコマンドモードに入ります)。- その後に
Ctrl + Cを押します。
画面に
[local echo is commands/off] のように表示され、ローカルエコーが切り替わります。入力した文字が2重に表示される場合は、このキー操作を一度試してみてください。3. それでも2重に入力される場合
もし
picocom のローカルエコーをオフにしても文字が2重に表示される場合は、MMBasic(デバイス)側が入力された文字をそのまま送り返して(エコーバックして)いる状態です。その場合は、MMBasicのプロンプトで以下のコマンドを実行して、デバイス側のエコー設定を変更してください。
basic
OPTION ECHO OFF
コードは注意してご使用ください。
これらを実行しても入力がうまくいかない、または画面が崩れてしまうなど、現在の具体的な症状(文字が2重になる、何も表示されない、など)を教えていただけますか?状況に合わせた解決策をご案内します。
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