sudo picocom -b 115200 --omap delbs /dev/ttyACM0と,もう一つxterminalを立ち上げる
1. MMBasic 側で受信待機にする
MMBasic のプロンプトで以下のいずれかを実行します(保存先に応じて選んでください)。
- プログラムメモリ(RAM)に直接読み込む場合:basic
XMODEM RECEIVEコードは注意してご使用ください。 - SDカードやフラッシュ内のファイルとして保存する場合:basic
XMODEM RECEIVE "foo.bas"コードは注意してご使用ください。
2. Linux(PC)側から XMODEM で送信する
GNU screen を使用している場合:
シリアルセッション中に
シリアルセッション中に
Ctrl+A を押した後、:exec !! sx foo.bas と入力するか、一度端末をバックグラウンドにして以下のようにリダイレクトします。 [1]bash
sx foo.bas < /dev/ttyACM0 > /dev/ttyACM0
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まずエディタからもどってRAM内容をsave "foo.bas"とする成功しているかfilesで確認する1. MMBasic(マイコン)側で送信コマンドを実行する- SDカードやフラッシュ内のファイルを送信する場合:basic
XMODEM SEND "foo.bas"
コードは注意してご使用ください。 - 現在メモリ(RAM)にあるプログラムをそのまま送信する場合:basic
XMODEM SEND
コードは注意してご使用ください。
2. PC(Linux)側で XMODEM 受信を実行する一般的なシリアルポート(例: /dev/ttyACM0)で直接やり取りする場合:
端末(ターミナル)を開き、以下のコマンドを実行してファイルを受け取ります。bashrx foo.bas < /dev/ttyACM0 > /dev/ttyACM0
コードは注意してご使用ください。
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