2026年9月4日金曜日

中華ミニPC問題/wioterminal問題/go and tinygo reinstall

 arduiniIDE2ではスムーズにいくブートモードへの移行(IDEが勝手にやってくれる)

tinygoではブートモードにリセットで移行しても失敗おおいのでubuntu再起動が必須となる

中華MINIーPCは再起動も起動も遅いんでtinygo on wioterminalは。。。。

一方raspicoでブートモードボタンおしながら指し直しブートモードにすると 

tinygo flash -target pico main.goがあっさり成功 中華ミニPCで十分いける 

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ambd_flash_toolはウィンドウズでないと成功しなかった

https://github.com/sago35/tinygobook/blob/main/README.md にあるとおり

--branch JPでgit cloneが重要だった ウィンドウズでもウブンツでも

tinygo flashはできなかったが、ウブンツではブートモードの移行に失敗多く

システム再起動が多かったが、ウィンドウズではばっちりだった

いまのウィンドウズでは容量がすくなくarduinoでいろいろlibをいれるとレッドになりそ

よってtingyo専用やな 場合によってはwsl2もやめんといかんかも

------------------------go and tinygo 入れ直し----------------------------

Ubuntu環境でGo環境とTinyGo環境をきれいにアンインストールし、正しい順番で再インストールする手順は以下の通りです。
TinyGoはGoに依存しているため、必ず①Goの入れ直し → ②TinyGoの入れ直しの順番で行います。

1. 既存の環境を完全に削除する
古いバージョンや不整合を防ぐため、まずは現在の環境を削除します。
  • Goの削除
    bash
    sudo rm -rf /usr/local/go
    
    コードは注意してご使用ください。
  • TinyGoの削除(APTで入れた場合とバイナリで入れた場合の両方に対応)
    bash
    sudo apt-get remove --purge tinygo
    sudo rm -rf /usr/local/bin/tinygo /usr/local/lib/tinygo

 

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